火災の規模によって消火に使う水の使用量は異なりますが、平成30年放水の必要があった火災1件当たりの平均放水量は約16,000リットルです。 詳細表示
・完成検査済証 ・定期点検記録 ・譲渡・引渡の届出書 ・品名・数量又は指定数量の倍数の変更の届出書 を備え付けておかなければなりません。 詳細表示
国家公務員または、地方公務員が団員報酬を得て消防団員になることは可能です。この場合、兼職することになりますので、任命権者に兼職する旨を申請してください。なお、申請の手続きは、勤務する団体の服務担当部署へお問い合わせください。 また、一般職の公務員が消防団員を兼職することについては、消防団を中核とした地域防災力の... 詳細表示
危険物保安監督者の被選任要件とされている6ヶ月以上の実務経験は、危険物取扱...
市町村長等の許可を受けて設置された製造所等における6ヶ月以上の危険物の取扱いの実務経験を有していればよく、危険物取扱者免状の交付を受けた後における実務経験のみに限られるものではないです。 詳細表示
防火管理講習・防災管理講習を受講したいのですが、どうすればよいですか。
開催機関に各種講習の申込が必要となります。 申込用紙の入手 (1)木更津市消防本部予防課に受講案内を用意してあります。 (2)日本防火・防災協会のホームページからダウンロードする。 <お問い合わせ> ○一般財団法人日本防火・防災協会 所在地:〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-9-16 日... 詳細表示
消防団員に対し、その労苦に報いるための報酬及び災害等に出動した場合の出動報酬を支給しています。 報酬は、条例に基づき階級に応じた年報酬(36,500円)が支給されます。 火災や風水害に出動した場合は、1日8,000円(4時間未満4,000円)でその他の出動は1日3,500円が支給されます。 詳細表示
消防車の規格、放水圧力などによっても違いますが、本市の消防車で一番多い規格の1,500Lタンク車で約3分くらいです。 詳細表示
本市には40メートル級はしご車と、15メートル級のはしご車があります。また、このメートル数はバスケット(隊員が乗る、はしごの先端部分にある、かご状のもの。)が到達する概ねの高さを示しています。建物の階層高さにもよりますが、40メートルであれば10階建て、15メートルであれば3階建ての建物には、少なくとも届きます。 詳細表示
消防本部、消防署、各分署、各出張所で配布をしています。なお、配布はしていますが、申請先及び申請方法等の問い合わせについては、「一般財団法人消防試験研究センター千葉県支部」へお願いします。 <お問い合わせ> ○一般財団法人消防試験研究センター千葉県支部 所在地:〒260-0843 千葉市中央区末広2-1... 詳細表示
このマークはスーターオブライフと言います。ギリシア神話に登場し名医である人物「アスクレピオス」が持っている、蛇が巻きついた杖がモチーフとなっています。今日では医療のシンボルマークとして活用されています。 詳細表示
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