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必ず洗剤を使用して洗浄してから入れてください。 哺乳びんや乳首など各部品に分解し、食器用中性洗剤を使って油分や汚れが残らないように洗浄してください。 洗浄が不十分だと、溶けや変形の恐れがあります。 詳細表示
付いていません。 沸騰したお湯を70℃に保温させる製品のため、水から使用することはできません。 沸騰したお湯をセットして使用してください。 詳細表示
フレークス現象です。 水中のミネラル成分(マグネシウムやカルシウムなど)が高温の水中で反応し、「ガラス面に付着→使用後のガラス面が乾燥する」ということが繰り返されると、水中に浮いてくる現象です。 毒性はなく、飲んでも人体に影響はまったくありません。 この現象を発生させないため... 詳細表示
不具合ではありません。 ミルクの温度や量、傾けたときの角度や哺乳びんの内圧などによって、乳孔からミルクがふき出ることがあります。 傾けたまま少し経つとミルクの出かたが安定するので、その後赤ちゃんに与えてください。 詳細表示
使用頻度やお手入れ頻度にかかわらず、1ヵ月~1ヵ月半を目安に交換してください。 衛生面の観点からでもありますが、長く使用すると乳首が破れて思わぬ事故の原因になります。 詳細表示
可能です。 ※耐熱温度(140度)を超える場合は、製品の変形や溶解、破損の恐れがあるため、乾燥はお控えください ※水抜き栓やフード軸、給水カップなど小さな部品の破損や紛失にご注意ください 詳細表示
2001年7月以降のものは、すべてBPAフリーです。 詳細表示
できません。 お手入れは、水拭きのみ可能です。 水でぬらしたタオルを固くしぼり、ふき取ってお手入れしてください。 詳細表示
お口の中に入る乳首の先端の大きさや形状が変わります。 乳孔の大きさは変わりません。 お子さまも成長にともなってお口が大きくなります。 月齢に合わせてサイズを変えて使用してください。 詳細表示
組み立てかたやキャップの締めかたによっては、漏れの原因となります。 以下の点を確認してください。 乳首とキャップの組み立ては適切ですか? キャップの内側から乳首を入れたら外側から乳首を引っ張り、 キャップ内で乳首の座板部分が密着していることを確認してください。 ... 詳細表示
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