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よくある質問(FAQ)とその回答

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『 固定資産税 』 内のFAQ

52件中 11 - 20 件を表示

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  • 質問 家屋を取り壊したのですが手続きはどうすればよいですか。

    登記されている家屋については、法務局で滅失登記を行ってください。滅失登記を行っていただければ固定資産税課への手続きは不要です。※12月中に家屋を取り壊した場合は、現地確認のうえ課税に反映させる必要があるため、固定資産税課へ早めにご連絡してください。 また、未登記家屋を取り壊した場合は、家屋滅失申告書の提出、また... 詳細表示

    • No:2307
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2023/11/22 14:15
  • 質問 災害にあった場合の固定資産税はどうなりますか。

    火災、台風、津波、地震などの災害等により、滅失または甚大な被害を受けた家屋、土地、償却資産については、その固定資産の被災の程度に応じて減免されます。減免申請書を提出してください。 【お問合せ先】 総務部税務・債権管理局 固定資産税課 償却資産係 電話番号:0857-30-8156 Eメール:k... 詳細表示

    • No:2291
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2023/08/18 13:48
  • 質問 縦覧制度について教えてください。

    <縦覧制度について> 縦覧制度は、固定資産税の納税義務者が自己の土地や家屋の評価額と他の土地や家屋の評価額を比較し、自己の土地や家屋の評価額が適正であるかどうかを確認できるようにする趣旨で実施されるものです。 このため、将来購入予定の特定の土地の評価額を知りたい、特定の個人が新築した家屋の評価... 詳細表示

    • No:2287
    • 公開日時:2023/04/01 00:00
    • 更新日時:2024/05/15 10:41
  • 質問 固定資産の評価替えとはいったいどういうものですか?またそれはいつ行わ...

    固定資産税は、固定資産の価格、すなわち「適正な時価」を課税標準として課税されるものです。本来であれば毎年度評価替えを行い、その結果を基に課税を行うことが理想的ですが、膨大な量の土地、家屋について毎年度評価を見直すことは、実務的には事実上不可能であることや、課税事務の簡素化を図り、徴税コストを最小に抑える必要も... 詳細表示

    • No:2326
    • 公開日時:2022/04/01 00:00
    • 更新日時:2024/02/23 15:47
  • 質問 家屋が古くなっているのに固定資産税の評価額が下がらないのはなぜですか。

    3年ごとの評価替えにあたり、家屋については、建築物価の変動や経過年数に応じた損耗の状況を考慮して評価額が下っていきます。通常は物価の上昇よりも経過年数に応じた減価の方が大きく、評価額は下がりますが、物価上昇期においては、評価額が前年度の評価額を超える場合は、前年度の価額に据え置くこととなります。 経過年数に応じ... 詳細表示

    • No:2324
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2023/11/22 14:29
  • 質問 課税されている土地の面積が実際の面積と異なっているようですが。

    固定資産税は登記簿に登記された地積により課税することとされています。 (土地の面積(地積)は、個々の土地について実測をしなければ、登記簿に登記された面積と現況の面積とが一致しているかどうかの判定はできないためです。) 【お問合せ先】 総務部税務・債権管理局 固定資産税課 土地係 電... 詳細表示

    • No:2313
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2020/12/28 17:32
  • 質問 既存住宅の耐震改修をしました。固定資産税の軽減を受けられますか。

    昭和57年1月1日以前建築の住宅で現行の耐震基準に適合した改修工事が完了した年の翌年度1年間に限り、住宅1戸あたり120平方メートルを限度として、家屋の固定資産税が2分の1に減額されます。 ※改修費用が1戸あたり50万円超であることが条件です。 ※ この減額を受けようとする対象住宅の所有者は、現行の耐震基準に... 詳細表示

    • No:2302
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2023/11/22 14:11
  • 質問 事業用に建物を所有した場合、どのようなものが償却資産の申告対象になり...

    受変電設備、蓄電池設備などの建物附属設備、機械式駐車設備、外構工事や広告塔などの構築物については、償却資産として申告の対象となります。 これらについては、工事見積書・固定資産台帳等をご確認のうえ、申告してください。 【お問合せ先】 総務部税務・債権管理局 固定資産税課 償却資産係 電話... 詳細表示

    • No:2293
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2023/11/22 10:45
  • 質問 住宅用家屋証明書とはどのようなものですか。また、いくらですか。

    法務局において、所有権の保存及び移転登記等(売買・競落に限ります。)を行う際、登録免許税が軽減される証明書です。必要書類が多数ありますので、下記URLをご確認いただくか、または事前にご連絡ください。                                      【1通:1,300円】 (... 詳細表示

    • No:2241
    • 公開日時:2019/08/21 21:18
    • 更新日時:2023/11/24 15:35
  • 質問 納税通知書に記載してある家屋の所在地番と実際に家屋が存在している土地...

    登記家屋の場合・・・法務局で確認の上、所在地番変更の登記を行って下さい。(鳥取地方法務局:0857-22-2191) 未登記家屋の場合・・・固定資産税課へご連絡ください。 【お問合せ先】 総務部税務・債権管理局 固定資産税課 家屋係 電話番号:0857-30-8158 Eメール:... 詳細表示

    • No:2306
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2023/11/22 14:12

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