本ウェブサイトでは、より良いサイト体験の提供、皆様の興味にあわせたご連絡、アクセス履歴に基づく広告、統計、集計等の目的で、クッキー、タグ等の技術を使用します。「同意する」ボタンや当サイトをクリックすることで、上記の目的のためにクッキーを使用すること、また、皆様のデータを提携先や委託先と共有することに同意いただいたものとみなします。
- 同意して閉じる
肩ベルトの「高さ位置」をお子さまの成長に合わせて変えていないと、ベルトが肩から落ちる原因となります。 肩ベルトの出てくる高さ位置は、8段階調節可能です。 以下の方法で、幼児肩ベルトの出てくる高さ位置を適切に調節してください。 高さ位置の調節方法 ヘッドガード上部にあるヘッドガード調節レバーを引... 詳細表示
ベルトの調節をする中で、幼児ベルトがねじれ、タングが逆向きになってしまうことがあります。 以下の方法でお手元で直すことができます。 詳細表示
ジュニアモードへの変えかた 1. チャイルドシート本体の裏面にある収納カバーを取り外します . 2.ベルト調節金具から左右の幼児ベルトを取り外し、本体の表面へ引き出します。 引き出す際に、肩ベルトカバーからも引き抜いてください 。 3.肩... 詳細表示
※型番により縫製品の仕様が一部異なります。 はずしかた 取り付けかた 詳細表示
適合確認の調査を希望の際は、車検証をお手元に準備の上お問い合わせいただくか、下記項目を確認の上お問い合わせください。 【適合確認に必要な自動車情報】 ・メーカー名と車種名 ・トランク含めたドア枚数 ・型式(車検証に記載) ・初度登録年月(車検証に記載) ・乗車定員(... 詳細表示
「R129」とは、従来の安全基準「R44」から、さらなる安全性の向上を図る新しい規格を盛り込んだ次世代の安全基準です。 安全基準 新基準 従来基準 後向き使用 これまでよりも、後向きで使える期間が長くなりました ※15カ月を超えても身長76cm未満のお... 詳細表示
※画像はコッコロを使用しています。 ※ピセCX・ポッソ・レクシオエッグショックの変えかたも同じです。 1. チャイルドシートの座面部カバーをめくり、ベルト調節ボタンの<PRESS>マークを押しながら幼児ベルトを手前に引き出します。 2. 本体背面の幼児... 詳細表示
不具合ではありません。 コンビのチャイルドシートは、全て背の角度がついた「だっこ型(イス型)」を採用しています。 その中でもこれらの製品は、安全の範囲で可能な限りリクライニング調節ができる構造になっていますが、リクライニングを一番寝かせても、フルフラットの状態にすることはできません... 詳細表示
厚着をさせず、肩ベルトの高さ位置も合っている場合は、インナークッション座面横のすき間から腰ベルトを通しているか確認してください。 インナークッション座面の外側から腰ベルトを通したり、股ベルト横のすき間から腰ベルトを通すと、幼児ベルトの長さが足りない原因になります。 正し... 詳細表示
回転レバーを押し上げて回転を開始します。 このとき、リクライニングレバーを操作すると回転できないのでご注意ください。 ☝操作しているレバーを確認しよう! ・回転レバー:手のひらを「上」に向けて操作するレバー ・リクライニングレバー:手のひらを「下」に向けて操作するレバー 回転レバ... 詳細表示
213件中 11 - 20 件を表示