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厚着をさせず、肩ベルトの高さ位置も合っている場合は、インナークッション座面横のすき間から腰ベルトを通しているか確認してください。 インナークッション座面の外側から腰ベルトを通したり、股ベルト横のすき間から腰ベルトを通すと、幼児ベルトの長さが足りない原因になります。 正し... 詳細表示
以下のとおりです。 製品名・型番 SCシリーズ SBシリーズ プレミアムモデル プラスモデル プラスモデル プレミアムモデル プラスモデル ジョイトリップ アドバンス premium R129エッグショック SC ジョイトリップ アドバンス... 詳細表示
※画像はコッコロを使用しています。 ※ピセCX・ポッソ・レクシオエッグショックの変えかたも同じです。 1. チャイルドシートの座面部カバーをめくり、ベルト調節ボタンの<PRESS>マークを押しながら幼児ベルトを手前に引き出します。 2. 本体背面の幼児... 詳細表示
「R129」とは、従来の安全基準「R44」から、さらなる安全性の向上を図る新しい規格を盛り込んだ次世代の安全基準です。 安全基準 新基準 従来基準 後向き使用 これまでよりも、後向きで使える期間が長くなりました ※15カ月を超えても身長76cm未満のお... 詳細表示
※ロック機構の色は機種により異なります。 詳細表示
座面シートの中央部にあるベルト調節ボタンカバーの下にあります。 ※型番により製品の仕様が異なります ※PUSHマークのシールがない機種もあります 詳細表示
不具合ではありません。 『THE S』を含むコンビのチャイルドシートは、全て背の角度がついたものを採用しています。 その中でも『THE S』は、安全の範囲で可能な限りリクライニングができて、さらに新生児用インナークッションを使用した場合の内角が150°以上寝かせられる構造になっていますが、... 詳細表示
あります。 チャイルドシートやジュニアシートを安全に使用するために「標準使用期間」を定めています。 【標準使用期間】 チャイルドシートやジュニアシートの標準使用期間は製品により異なります。 標準使用期間を経過した場合、材料の経年劣化により本来の性能を果せず危険を招くおそれがあるので、不測の事態に備えて... 詳細表示
問題ありません。 座っているようなチャイルドシートは、お母さんに抱っこされているときの赤ちゃんの身体の角度を採用しています。 安全で医学的にも安心できる後向き装着のチャイルドシートの形は、弊社では「だっこ型」と呼んでいます。 背もたれの角度は45度前後にして取り付けるため、お腹を圧迫する... 詳細表示
ベルトの調節をする中で、幼児ベルトがねじれ、タングが逆向きになってしまうことがあります。 以下の方法で、お手元で直すことができます。 【直しかた】 1. タングをバックルから外し、タングを正しい向き(バックルに差し込める向き)にします。 このとき、幼児ベルトにねじれがあ... 詳細表示
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